Ammuu

都市と田舎の間で、考えながら暮らしています。

おちついて生きや。

1月28日。東京は晴れ。

今日は1日オフっていたんだけれども、部屋の模様替えをして出かける腹づもりだったんだけれども、本を読もうとしていたら、もうこんな時間なんだとよ、助けてくれ。

朝起きるのが辛くなっている感じとかは特にないし、今日は本当に、ありふれた休日だったような気がする。楽器の練習もしなくちゃならないから、本当はこんな風にうそぶいている場合ではないんだけれど...。

原稿の整理をするわけでもなく、部屋のレイアウトを変えていた。

 

昨日、とても楽しい会をしたあとで。何をすべきか迷っているというのも違くて、要するに踏ん切りがつかないでいる段階なのだなと認識、正しいと思ったことをすべきなのだなと思って、その方面からの追い風はあったかい。

昨日のHABさんにナウシカが積んであったのを非常に頼もしく思ったように、要するに、腐海とクリーンな空気って、本当は未分の状態があるし、その線引きが綺麗になされている状態こそ、なんらかの病理をはらんでいる場合があるのだ、と思う。

わかったことが、未知なるものの策定に通ずるような理解をしたい。要するにそれだけを追い求めてやっていけばよろしい。

それを貫いていくのに、その標として、駄文だろうがなんだろうがを書いておくことの意味は、だから今はわからない。新しい風が吹いたって、それがどこに自分を運んでくれるのかもしれない。過度な期待は禁物だけれども、明らかに毛色の違う風を追いやってしまう必要はありえない。

 

ひとまず、本を読むことにする。歩いて、寝て、書いて本を読んで、考えて、話を聞きに行って、決断をする。それだけで良い。将来がどうというのは、まだ気にしないでおく。よし。マネジメントやーーーー!!

いやでも、結構手堅く攻めていく。予想を裏切ることは、たぶん常に起こることだから。