うしのあゆみ

牛に育てられた人間が、暮らしの有象無象を記します。

やりたいことリスト

今日の午前中の練習で、一区切りをつけたのは音楽の方だった。活動に混ざることを一時的に控えることで、他の活動を促したいと思っているけれど、きちんと実行に移したい。最近、何かにつけムラが激しくて困っちゃう。

さて、今から何を書こうかなっていうのを、1時間ぐらい前から1時間ぐらい待ったラーメンを食べながら考えていたのだけれども、ひとまず直近でしたいことを書いておこうかなって思いましたので行きますね。

 

1. 名古屋旅行

食べ物が美味しい名古屋、ON READINGがある名古屋、都会だけど東京ではない名古屋。小倉トーストが美味しくない(知人談)という名古屋。

東京から新幹線で1時間と半分ぐらいのところにある、都市に旅行に行きたい。森とか海とかではなく、こことは違う都市に遊びに行きたいのですが、時期をどうしようか悩んでいるところ。秋口か、年末か。ガッデムなのは、秋真っ盛りの旅行シーズンに、仕事に行っちゃってるところです。

 

2. 心身ともに余裕のある生活

というか、余裕のある生活をしたいんです。余裕というのは若干の遊びのことで、精神的にもキツキツでやっていくには、もうロボットになるしかないんです。ロボットで良いなら、それでいいです。

いち早く脱出したいのは誰それを憎むことだし、それは本当に内向的になるので良くないです。というか、悪いです。そういう状況をどう脱出できるか、折り合いが取れていない。

なにせ初めて。ただ今まで言い古されてる人間が実在するというのが初めて。ドラマかよ!っていうツッコミが、結構頻繁に起こるのも初めて。みんな脚本家になれる。

 

3. 遠い国へ行く

日本がせまっ苦しさを感じるのは、なんというか、地形。そういう移動ができるんだ!みたいな想像力を、フルに活用して移動だけの旅とかをしたいです。青春18切符なる特別アイテムで、やっておけばよかった大学時代。大学の同期が「札幌」と「岡山」を電車で(しかも在来線で)往復していたというのを、さらりと聞いた時には、本当にびっくりしました。

 

4. 好きだった子に「好きでした」と言う

過去の清算。『マチネの終わり』的な収束の仕方をしがちな人間関係を、余韻だかなんだか知らないけど、言ってしまいたい!そういう踏ん切りの付け方だってあるじゃん。いいや、ないか。そういう子供じみたことを隠蔽しておくっていうのが、この間の飲み会の時になんとなく学んだ教訓のひとつだったじゃん。ジーザス。

 

 

というわけで、ちゃんとやります。ひとつずつ、かかってこいやです。今日も夜は長い。

最近、本屋に行けてない!電子版で送られてくるTIMEを読んでいるけれど、あれは「読んだ」感じがしない!!本屋に行く生活こそが、余裕のある生活である気がしている。さて、非日常思考のままで、息切れを起こさぬように。